( ゚д゚)ご好評を頂いているか、いないかはさておき

どうも、1試合のキル/デスが10/1という数字を叩き出してノリノリな、鳥ことパープルMgです。
最近遊撃も大胆になった分、敵から捕捉されにくかったり、味方の元へ速攻で駆けつけられたりと、つまりは勝率(ひいては機嫌)の良さに繋がっているわけです。

というか最近は攻撃の時、盾ばっかり使ってて音を聴きながら盾でゴリ押し索敵をして前線を押し上げる役になりつつあります。
以前は音を聴いたりドローンで索敵して、相手の移動や別方向を見ているのを確認した上で攻撃を行っていたため、後手後手に回りやすく、時間が足りずに索敵が甘くなったり、戦闘に集中することが出来ませんでした。
ブリッツでは部屋にいる敵を確殺することは出来ても、体力が削れていれば苦しくなったりと際立った弱点がありました。

ですが、新生パープルMgは違いますヨォ。
なんとモンターニュで戦闘力を維持したまま、策略やタゲ取りまで賄えるようになったのです。
↓どういうことかと言えば↓
ハンドガンで弾幕張ったり、バリケードになったりって事です。
前にヤモリンがモンタにハマっていた時に、たまにやっていた技を真似させていただきました。
実際こうなると敵からはどうしようもないです。
結局この試合、延長戦までもつれ込みましたがモンタバリケードでゴリ押して勝利をもぎ取りました(酷い連中だ)。

そして、なぜモンタにハマったかと言えば、ハンドガンの強化が来たのもそうですし、なにより私の立ち回りではブリッツの弱点を補強できない事が挙げられます。
ブリッツの最大の強みは近距離ならば相手を確殺できるという事です。
―――フラッシュを焚ければですが。
そう、フラッシュの距離まで詰めるのが問題なのです。
アプデで盾を構えながら走ることは出来るようになりましたが、それでも足を狙われたり肩口が出ていたり、近距離でフラッシュを焚いても、横に少しズレると盾で防げない角度があったりします。
それのカバーとして中距離の撃ち合いをハンドガンで制するぐらいにエイムを鍛えたのですが、覗き込んだタイミングが悪かったりで最近あまり乗れてなかったのです。

それがモンターニュでは、展開しながら進むだけで中近距離まで押し込めるのですから。
<ブリッツで鍛えた近接戦闘スキルや、中距離射撃スキルがモロにモンタを機動要塞に変えてくれたわけです>
それ以外にも、<大胆な遊撃が覚醒した事も最近調子の良い理由ですね>
そしてもう一つ、これは前回も言ってましたが大塩メンバーが強くなったってことですね。
前はずっとpandaに文句を言っていましたが(超身内話)、最近はまぁ人並みに動いてくれるので今までと比べるとこちらも構わないでいい分、戦闘力が上がっている気がします。

pandaが大活躍の試合-panda視点-(私はいません)


こちらはヤモリン視点、狙ったのか偶然か……(また私はいません)


完璧な連携-ヤモリン視点-(このモンタは私だ!!)
カベイラの奴は「黄ピンの位置が完璧だった」「狙いが完璧だった」とお互いに認めるしか無いほどの綺麗な連携キル!!
脳汁が出まくって、もう気が狂うほど、気持ちええんじゃ(負けても悔い無し)

ホント、R6Sはやればやるほど楽しくなりますね。
覚醒したモンタを使ってこれからも無双していきたいところ。
最後に、<モンタ一人でもコレだけの戦闘が出来ます>って事で、本日も楽シージだった!!
( ゚д゚)バイチャ!!

カテゴリー: Rainbow Six® Siegeゲーム

ParpuruMg

ParpuruMg

特殊部隊の隊員だったり、階級万年大将の提督だったりする、ゲーム大好きのパープルMgです。最近狩人始めました。 その手のネタばかりなので、わからん人、興味のない人はバック・トゥ・ザ・フューチャー。でも興味を持ってほしいのよ?ぜひ興味持って欲しいネ。 そんじゃ、バイチャ!

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